Screenshot_20160620-153318~2


走り方は非常にシンプルです。

【手順1】
ボールメダル率UPを使用する

【手順2】
試合でメダルを集める

【手順3】
集めたボールメダルを
・試合ボール3個セット(メダル5枚or6枚)
・試合ボール(メダル2枚のみ)
・ドリームエナジー(メダル20枚~24枚)
のどれかと交換

バットメダルとグラブメダルはドリームエナジーと交換

【手順4】
獲得したアイテムで再びメダルを集める


というだけ。


使用したアイテムが直ぐに返ってくるのでスカウトPの許す限りこの流れを延々と繰り返していくことが可能で、
実質、スカウトPを試合数に変換していくことになります。



他のイベントと比較して劣っている点は莫大な消費スカウトPとアイテムの厳選が面倒なことです。
スカウトPはどんどん減っていくなかで押しミスが発生したりと単純作業でありながらストレスが溜まりますね。

ボールメダルは順調に消化できるかと思われますが、“バットメダル”と“グラブメダル”でドリームエナジーを厳選するのが大変です。
面倒だと感じるようでしたら“試合ボール3個セット↔メダル8枚”でも交換していくなど自分なりの妥協点を作っても良さそうです。



この走り方が正しいかどうかは
メダルマッチ検証タグのついた記事一覧
でご確認下さい。